今まで出会った臨床心理士の共通点は?

生活・社会

私は仕事がら臨床心理士と出会うことが何度かあるんですが、

臨床心理士の特徴に共通点を探してみました。

着こなしがうまい

只のカーディガン、ズボン、青いシャツなんですが、スタイルがいいのもあるんでしょうが、着こなしがかっこよくてスマートなんです。

ちょっとシャツをまくってみたり、ズボンも下げすぎず上げすぎず、靴もただの白いスニーカーとかではなく、仕事着にNEWバランスの靴で合わせていたり、スマートなんです。

威圧感がゼロ

本当にさわやかで、大笑いする訳でもなく、落ち着いた話口調で、相談したくなるような優しいオーラを醸し出しています。

全く、クラスで昔悪だったようなタイプではなく、そしてがり勉タイプでもない。

だからと言って、普通過ぎず、絶妙な雰囲気を醸し出せる人が多いです。

マイクのもち方が綺麗

マイクの下をきれいに持つ人もいれば、指3本でマイクを持っている人もいるんですが、マイクを優しく包み込むように持ち、力の抜け感を出すのが上手いです。

 

天才じゃないけど天才に思われたい人必見!!

 

しかし、実際に相談はしたことがないので、実際はどんな人かは全く分からないんですよね。ただの印象を言っているだけで、しかし、あのホンワカしているけど、芯がある雰囲気は臨床心理するにあたっては大事な要素なんではないかと思いますね。

後は、やせ型が多いですね。

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だらしないスタイルの人を見たことはありません。医師には、あなたの体調大丈夫?って思える人や、介護している男なんて、男子校の雰囲気丸出しですもんね。

介護している男性とよく休憩一緒になるんですが、がさつで、体系や、髪形などもう気にしてないですもんね。

やはり、相談員として働いているので、臨床心理士さんのような空気感を出したいなと思ってしまいます。

介護やっていたので、あの男子校のようなノリが嫌いではないんですけどね、あのガサツな感じが、でも明らかに心理について聞いても反対に傷つきそうですもん。だらしないですしね。

 

今日は臨床心理士の特徴を書いてみましたが、あくまで、個人的な感想なので悪しからず。

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