同じ職場に、一つ年上の女性がいます。
私は日々その人を見ながら、「なぜこんな行動を取るのだろう?」と首をかしげています。
今日は、その“謎多き先輩”について、私なりに整理してみようと思います。
1. 朝から意味不明な行動
まず驚くのは出勤時間。
なんと、始業の1時間半前に職場に来るのです。
それで、記録が間に合ってないと言っています。
クーラーもまだついていない蒸し暑い部屋に、なぜそんなに早く来るのか?
しかも、私たちが掃除を終えた直後にテーブルを拭き直し、
さらに消毒ボトルやファイルまで毎日ゴシゴシ…。
正直、誰のためにやっているのか謎です。
2. それでも体調を崩す矛盾
几帳面ぶりをアピールしているのに、
真っ先にコロナに感染して休んだのはその人。
さらに帯状疱疹まで発症…。
そこまで無理をして、何を得たいのか、本当に理解できません。
3. 挨拶ができないという致命傷
私や同僚が帰るとき、なぜか必ず部屋から出ていきます。
普通なら「お疲れさま」で済む場面なのに。
そういえば「おはよう」も言えません。
電話を取り次いでも、返事ひとつしない。
これでは周りが不快になるだけですよね。
4. 周囲のリアルな評価
同僚の一人は、なんと「彼女を視野から消す方法を編み出した」と笑っていました。
つまり、もう存在そのものをスルーするしかないレベル、ということです。
見た目は“シュッとしてできる人”を装っているけれど、
実際は要領も悪く、自分を曲げられず、結果もうまくいっていない…。
それが透けて見えてしまっているのです。
まとめ
私から見れば、その先輩はただ滑稽で寂しい人。
でもまあ、人それぞれです。
どうぞご自分なりに「幸せ」にお過ごしください。
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